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I am Wharton Woman
ペンシルバニア大ウォートンスクールに留学中。                                               一人前のWharton Womanになりたい!
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Wharton留学日記
ペンシルバニア大学マーケティング団体MUSE
2010-05-09-Sun                         コメント : 0
留学の楽しいところは、短期間だけど、留学先の大学のサークルの一員になることもできるところ。

わたしは、PENNでのマーケティングサークル「MUSE(ミューズ)」に所属していました。「ねぇ、どんなことをしてたの?」ってたまに聞かれるので、ここで簡単にお答えします。

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MUSE(ミューズ)の活動内容は、一言でいえば「マーケティングに関わることならなんでも」。例えば、Diageo(酒造メーカー)などのメーカー、nielsenなどのマーケティングリサーチ会社からマーケターを呼んで講演会を開いたり、マーケティングのビジコンを宣伝&参加したり、マーケティング関連の仕事を探している生徒と会社の橋渡しをしたりします。
「Estée Lauder ジョブシャドウイング」といって、学生がEstée Lauderで働いている社会人に「影」のように密着して行動を共にし、その仕事ぶりや職場の雰囲気を観察するというイベントも行いました。仕事のお手伝いをするわけではないので、インターンとはちょっと内容が異なります。


そして、わたしはこの団体のプロモーション部門に配属されていたので、マーケティング団体のマーケティングをしていたことになります。(他にも部門はたくさんあって、実際の会社にマーケティングコンサルティングをする「コンサルティング部門」なるものも存在する。

プロモーション班の仕事は、主に他の部門が企画したこれらのイベントを効率的に学内に宣伝すること。(ポスターのデザイン、WEBの管理、MUSE自体の知名度を向上させるためのプロモーションを行うことも仕事の一部。)
わたしは、プロモ班の一員としてプロモ班のミーティングと、月1の全体ミーテにそれぞれ参加していました。プロモ班のミーテで提案されたことは、部門のリーダーが幹部ミーティングで発表して、そこで最終決定が下されるので、ちょっと会社みたいだよね。でも、それなら「縦型」の組織なのかと思えば、プロモ班のリーダーは(2・3年生たちを抑えて)なぜか1年生が務めていたから、そのあたりにアメリカらしさを感じた。本人がやりたがって、実力があれば任せる、っていうスタンス。

プロモ班のアウトプットをよりよいものにするために、班の中でチームを2つに分けて、それぞれオリジナルのプロモーションイベントを考え、MUSE幹部に向けて直接プレゼンしたこともあります。ただ全員でだらだら話し合うだけじゃなく、たまに競争することで、ユニークなアイデアが生まれることもあるもんね。



あまり手元に画像がないけど、プロモーション班でデザインしたものたち。

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estee (2)

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これは企業用のピッチブック。ピッチブックとは、営業・提案用資料のことで、つまり「MUSEのスポンサーになったらこんなにいいことがありますよ」という内容が書いてあります。




例えば、ある日のミーティング。
ミーティングでは、基本的に「次は、イベント企画班がこんなイベントを企画してるんだけど、どうやって宣伝しようか?」というところから始まって、「誰がターゲットなのか」「どのようなチラシをデザインしたら効果的か」など皆で話しあいます。


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今回は、マーケティングリサーチに関するおじさんの講演会の宣伝。
「彼あんまりパッとしないから、おじさんの写真はチラシに載せなくていいね。」


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「ターゲットは誰?」「マーケティングリサーチなんて、内容はかなり限定的だけど、どうやって宣伝したら人が来ると思う?」


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そしてポスターのデザインについても議論。後日担当者がポスターを仕上げ、イベントを企画した班に受け渡します。
「『リサーチ』だから、タイトルに虫眼鏡使わない?」「デジタル表記みたいなフォントにするのはどう?」「ウォートン生以外も呼び込めるような文句を作った方がいいんじゃない?」「数字に関わるものだから、宣伝文句も数を強調したものにするのはどう?」等。

わたしは留学生なので、PENNの学内事情の細かいところだけじゃなく、たまにアメリカの常識・流行さえわからなかったりして、皆に迷惑かけたりもしたけど、皆優しくしてくれたのでなかなか良い経験をさせてもらいました。


もちろん、PENNには、MUSE以外にも無数に学生団体があります。
このブログのタイトルのもとになった、ウォートンの女子学生で結成される(わたしが知る限り最強の。笑)学生団体「Wharton Women」がわたしのお気に入り。プロシェッショナルな雰囲気で、かっこいいので憧れです。
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Wharton留学日記
PENN BOOKSTORE
2010-05-07-Fri                         コメント : 0
さて、帰る前にキャンパスのいろんなところを紹介したいと思います。

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今回は、PENN大のキャンパス内にあって、PENNの書籍部とも言える「PENN BOOKSTORE」。ここには大学のグッズもたくさん売られていて、そろそろ日本のみんなにお土産を買わないといけないので最近足繁く訪れてます。


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実はここ、アメリカ最大の大手書店チェーン「Barnes & Noble(バーンズ&ノーブル)」が経営しているのですが、わたしはここを初めて訪れた時ちょっとしたカルチャーショックを受けた。だって、バーンズ&ノーブルのすごいところは、どの店舗も大きく、高級感漂う店内にはソファや机が数多く設置されていて、立ち読みどころか、座り読み歓迎なところ

店内のソファに座って本を読んでても何も言われないし、大抵の場合カフェが店内に併設されていて、購入前の本でも、カフェに持ち込んでコーヒー片手に座ってゆっくり読書することができます。そして読み終わったら、買うのもいいし店内の棚に戻すも良い。時間に制限なくゆっくり試し読みができるという、非常に満足度の高い本屋さんです。


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ここは図書館じゃなくて書店なんです。テーブルと椅子は、いつも学生が占領して勉強していて、売り物の本の中から文献等調べて、論文の作成を行っていたりする。


さらに本の返品のポリシーもとても寛容で、「車にひかれた」くらいに破損している本でなければ、返品を受け付けてくれると本で読んだことがあります。本好きの人や学生にとっては天国のような場所ですね。

あ。そういえば、アメリカの教科書ってものすごく高くて、一冊1万円~2万円するなんてざらなのですよ。できれば買わずにやり過ごしたいところだけど、そう言う訳にもいかないんだよね。


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店内一階の様子。


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アイビーリーグの学校によくある、大学名の入ったトレーナーって一種類くらいしかないのかと思ったら、実はそうじゃないんだよね。いろんな有名ブランドがデザインしていて、ちゃんと定期的にニューデザインのものがいくつも登場するのです。だからPENN大生の中でも「あ、そのPENNトレーナーいいね。」「これ、最近売り出したやつなの。かわいいでしょ?」なんて会話が交わされてます。


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こちらは、アメリカの大学にはおなじみの、学内グッズが売られているコーナー。「ここが稼ぎどころ」と言わんばかりにやたらと充実しています。現役PENN大生のためだけじゃなくて、卒業生や、学生の両親のためにデザインされたグッズ、なぜか子供用のトレーナーとかまで揃ってます。


IMG_9082.jpg中には、「NOT PENN STATE」(「ペンシルバニア州立大学じゃないよ」)と書かれたTシャツも。よく間違われるけど、ペンシルバニア大学とペンシルバニア州立大学はそれぞれ別の大学なのです。


 わたしは留学に来る前、ペンシルバニア大学は「UPENN(ユーペン)」、ペンシルバニア州立大学は「PENN(ペン)」とそれぞれ愛称が違うって聞いていたんだけど、ペンシルバニア大のことを「UPENN」と呼ぶのは外部の人であって、実際のペンシルバニア大生たちは皆自分の大学のことを「PENN」と言っています。


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PENNPENNPENNPENNPENN


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PENNPENNPENNPENNPENNPENNPENNPENNPENN・・・


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あまり存在感のないPENNのマスコットキャラ「クエーカー」。あんまり可愛くないもんね。人間がマスコットというのはどうかと思う。
クエーカーというのはキリスト教の一派のことで、ペンシルバニアにきてフィラデルフィア市を建設したウィリアム・ペンもクエーカー教徒でした。PENN大のスポーツチームは大抵「クエーカーズ」ってニックネームがついているらしい。


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お父さんとお母さん用のマグカップ。


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ワンちゃんまでPENN仕様にできるのだ。


それより、明日は最後の期末テストです。これが終わったら、I'm done with PENNだあー
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Wharton留学日記
帰国日決まりました。
2010-05-06-Thu                         コメント : 5
ベンジャミンが「今日出来ることは明日に延ばすな」と言っていたので、わたしもついに日本行きのチケットを手配しました。
5月20日にアメリカを発って、21日(金曜日)に帰国します。


日本に帰って友達に会うのと、さっぱりしたご飯が食べれるの楽しみ。でも、その一方で、つい10カ月前までいた場所(それも母国)に帰るだけの話なのに、アメリカの生活に慣れてきてしまった今では、日本もまた「新しい環境」のように思える。大学に通うの少し緊張するなあ。

わたしって結構神出鬼没なキャラらしく、今まで「え、なんでここにいるの!?」と驚かれることの多い人生だったけど、今回はソフトランディングしたいので、一橋及びお友達の皆さまわたしを見つけてもびっくりしないでね。
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Wharton留学日記
英知の扉は・・・
2010-05-04-Tue                         コメント : 0
先週で授業が全て終わり、後は今週金曜日に期末試験を残すのみとなりました。
PENNの留学生活は今月で終わってしまいます。留学生の友達とは、最近会うたびに「帰りたくないねぇ」って言ってる。



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PENNのキャンパスのいたるところには誰かの名言が書かれていて、わたしが自分の寮からウォートンの校舎まで行く道に、(そろそろこのブログでもお馴染みとなった)PENNの創設者の1人でもあるベンジャミン・フランクリンの名言ばかり書かれた道があります。わたしは必然的に、毎日毎日この道を通る・・・。肝に銘じろということでしょうか。


あと数週間でこのキャンパスともお別れだと思うと名残惜しいな。
今回は、この留学期間中、わたしがほぼ毎日見て過ごした名言を紹介します。


  


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”彼は、自分の聡明さを隠すことができない馬鹿である。”

ベンジャミン辛口ですね。聡明かつ謙虚な人が一番尊敬されるものね。


  


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”「よくやった」ということは、「よく言った」よりも素晴らしい。”

「言うは易し行うは難し」と同じような意味ですね。
ウォートンの授業でここぞという時に発言できると、「よく言った!」と自分を褒めてあげたい時もあるけど、それだけではだめなのね。


  


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”『半分本当』というのは全くの嘘と同じ。”

これは暫くは意味がわからなくて、首を傾げながら通り過ぎていた。
個人的な解釈だけど、「半分本当というのは全部嘘であることより始末が悪い」。つまり、「嘘を混ぜたり、ごまかしをしてはいけない」っていうことなんじゃないかな。


  


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”苦労なくして成功は得られない。”

「There are no gains without pains.」。
日本でも有名なこの言葉も、ベンジャミンの言葉だったんだと驚いた。ボストンの職人の家に生まれ、印刷業で成功を納めるまで様々な苦労をした彼だからこその言葉です。今では、リンカーンと並んでアメリカ人の尊敬を集めているのだからすごい。


  


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”1オンスの予防は1ポンドの治療に値する。”

「問題が起こる前にあらかじめ予防しておいた方が良い。」ということ。ベンジャミン風邪でもこじらせたか。


  


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”真の友達こそが、持ちうる最高の持ち物である。”

お金じゃ買えない、短時間じゃ培えない、人と人との関係。
確かにこれが一番大切で、わたしが持てるものの中で一番価値のあるものだと思う。この上を歩く時、わたしの頭の中を過るのはもちろん日本の大学の友達の顔です。


  


・・・そして、わたしが一番ベンジャミンぽく、かつPENN大っぽくてかっこいいと思うのはこれ。

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”英知の扉は、決して閉ざされることがない。”



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英知の扉は・・・ふむふむ。その言葉を信じて、期末試験の勉強ため今日も地味に図書館に行きます。



 ベンジャミンの名言には「Never leave that till tomorrow which you can do today」(今日できることは明日に延ばすな。)というものもあるんだけど、キャンパスでこの言葉に遭遇すると、わたしはなぜかいつも胸がちくりとします。一番威力抜群なのはこれに決まり。
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Wharton留学日記
最高のドライビングスクール?
2010-04-30-Fri                         コメント : 0
しばらく自動車の教習のことについて書かなかったけど、24日に運転免許の技能試験を受け、無事にPASSすることができました。つまり、わたしも遂に1人前のドライバーになりました。


わたしがちょっとうさんくさいドライビングスクールを選んだせいで、レッスン開始時間が30分遅れる等はざらで、最後までハラハラしたけどね。
そういえば、予約した時間にレッスンの迎えが来なかった時(2度目)、このドライビングスクールのボス、サイモンにこちらから怒りの電話を入れたことがあった。

「わたしは今週末本番の技能試験があるんだから、練習が必要なの。それなのに約束の時間に来てくれないようでは信用できない。他のドライビングスクールに変えなきゃいけなくなる!」とはっきり言ったら、しばらく間があって「お前・・・俺を脅しているのか?(ごくり)」と凄まれた。

脅してないから、仕事しろ

・・・という風に、ボスのサイモンとはよく電話越しにケンカしました。
会ったことはないけど。




さて、免許取得までに受けた教習の数、計4回。

1回2時間のドライブなので、計8時間運転の練習をしたことになります。かかった費用は全部で5万円以下。それで免許がとれたんだからラッキーですね。オーストラリアの友人に聞いたら、オーストラリアでは、仮免を取った後に100時間以上路上運転の経験がないと、技能試験を受けられないんだとか。

以前、1回目と2回目の教習についてはエントリーを書いたので、3回目から綴ります。


  


教習3回目


わたしの大好きだった教官エディーとはその後予定が合わず、残念ながら3回目と4回目の教官はそれぞれ別の人だった。

3回目の時の教官は、巨漢の黒人ズィーク
彼が助手席に乗ると、車がぐらりと揺れるので一瞬車が勝手に発進したんじゃないかという恐ろしい錯覚に襲われた。そして、ズィークもまた移民特有の訛りがすごくて、彼の言葉に適切な返事をするだけで、「お前、(俺の訛りが聞きとれるとは)英語うまいな!」と褒められた。
よくそれで教官してるなあ。

わたしは、1回目の練習でいきなり路上ドライブデビュー、2回目で既に高速道路に繰り出したので、3回目は縦列駐車の練習をしました。

駐車するためのバックの手順を教える時、黒人ズィークは
「合言葉は、『Back straight until you see the poll comes to the tape』だ。ほれ、言ってみろ。よし、これでお前は史上初の日本人ラッパーだ。という調子だった。おかげで結構縦列駐車上手になったYO。


そして、教習4回目では、本番の試験の時もお世話になるベンというおじさん教官と、本番と同じテストセンターまで行って練習しました。ベンは結構叱ってくるから嫌いじゃ。
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教官歴15年のベテラン、ベン。





そして、本番当日。こちらが試験会場であるドライビングセンター。
テスト内容は、テストセンター内を一周(+縦列駐車)と、路上をぐるっとドライブするというもの。所要時間は20分くらいかな。
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わたしと同じドライビングスクールから4人受けに行ったけど、なんとそのうち2人が不合格になってしまいました。
1人は、「STOPサインのところで、ちゃんと完全に停止して3秒待たなかった」という、アメリカにしてはなかなか厳しい理由での不合格で、彼は納得がいかずに落ちてからもずっと愚痴をこぼしていた。

それに対し、ファンキーそうなドレッドヘアの試験官は、
「お前は不合格になったが、試験場でミスを犯し、学んだんだからそれでいいだろう。路上で同じことをしたら罰金を取られるぞ。それに、もしお前のようなやつを中途半端に合格にして、そんなドライバーが路上で俺のカミさんを撥ねたらどうする?俺の仕事はそういうドライバーを路上に出さないことなのさ。」
と、仕事へのポリシーをかっこよく語りながら諭していた。ちなみに彼は、「運転できるすべてのものを操縦する」のが夢で、トラックや船や飛行機の運転免許を持っているらしい。さすが試験官。


そして、遂に私の番がきた。
実は、今回のテストでもし不合格になると、再試験は最低でも1ヶ月後になってしまい、わたしはその頃には帰国している予定なので、今回が最初で最後のチャンス。留学に応募するためTOEFLを受ける時も似たような状況だったけど、わたしはなんでいつも崖っぷちなのだろう。

わたしの試験官は、ドレッドヘアの彼ではなくメタボな白人のおじさんでした。
彼はいかにもこの仕事に飽き飽きしている感じで、「やれやれ」と車に乗り込んできた。そして、初対面にしては失礼にもわたしのことを「ヘイ、キッド(嬢ちゃん)」と呼んできた。アメリカではわたしは確かに若く見られるけど、KIDと呼ばれたのは初めてだ。こんなおっさんが試験官とは、こちらもやれやれだ。
しかし、いたいけな少女を気づかおうと思ったのか、こちらの緊張を解そうと運転中にもいろいろ話しかけてくれた。


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ズィークのおかげで、縦列駐車は全く問題なし。
最終的には、自分でも納得の安全運転で、試験を通過することができました。



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免許取得しようと思ったおかげで、普段PENN大ではまず接することのない、適当すぎだし、話す英語が汚くて、ちょっと無礼だけど、愉快な移民の教官たちと触れ合えて楽しかった。また、彼らが運転するぼろぼろの教習車はいずれも古いトヨタ車で、その年季の入りように、アメリカでのトヨタの長年の頑張りを見たような気にもなりました。お疲れ様です。



ありがとう、Professional Driving School
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